セラミドとか必要なのかなぁ

乳液の新しい定義というのを知っていますか。

その前に古い定義とはどういうものだったかというと、化粧水で肌に水分を与えた後に乳液で水分が逃げないようにふたをするというものでした。

それがなんと古い考えらしくて、現在はちょっと考え方が変わっています。

今の乳液の役割というのは油分の美容成分を肌に浸透させることです。 (さらに…)

心の持ちようでも変わってくるのは興味深い

キレイな肌をいつまでも保ちたい女性にとって、何が大切なのでしょうか。

バランスの良い食生活や十分な睡眠、適度な運動ももちろん大切ですが、つやのある肌や女性らしい体をつくるのに作用するのが、女性ホルモンであるエストロゲンです。

卵巣でつくられ、エストロゲンが分泌されると女性は綺麗になります。 (さらに…)

ドラッグストアのすみっこで見つけた小さな希望

職場の友達にスキンケアの相談をしていたのですが、そのなかで化粧水のやり方でいろいろ考えさせることがありました。

私の化粧水の付け方というのは、まず洗顔でしっかりとメイクと皮脂汚れを落として、それから間をあけずに化粧水をたっぷりと手に取り、肌へなじませるという方法です。

この方法だと確かに手から化粧水がある程度零れ落ちるのですが、その分たっぷりの化粧水を使うことで顔全体にしっかりといきわたらせていると思います。

しかし、友人のやり方はコットンを使ったパッティングという方法で、厚めのコットンに化粧水を滴り落ちるくらいしみこませて、そのコットンを肌に押し付けるように顔全体にパッティングするというものでした。

これだと化粧水が必要以上に零れ落ちる心配もないので、エコになりますし、肌にしっかりと浸透させることもできるみたいなんです。

だから私も真似をして早速ドラッグストアでコットンを買うことにしました。

コットンの質によってもいろいろあるみたいなのですが、厚めのあるもののほうがいいみたいです。

 シミを消す化粧水

ちゃんとケアしてあげないとダメ

47歳になって今頃と思われるかもしれませんが、お肌を気にしているんです。

とくにシミやくすみが段々とくっきりしてきているような気がしています。

シミとかくすみとかは徐々に浮き上がってくるので、ハッキリと正体がみえるまでなかなか自覚しないということがあるんですよ。

とはいえ、40歳を越えた瞬間から本当はエイジングケアを始めたほうがいいというのはわかっていましたよ。 (さらに…)

赤ちゃんのスキンケアについて

赤ちゃんというのはかなりスベスベでもちもちのはだをしているのですが、実は大人よりずっとデリケートなのを知っていますか。

とくに潤いが逃げやすい肌質だし、しかも刺激に弱いので添加物の入ったスキンケア商品は使わない方がいいでしょう。 (さらに…)

メイクには流行がある

眉毛のことを考えるとどうしても悲しい気持ちになってきます。

それはどうしてかというと、私の眉毛はほとんどないのです。

しかしこれは遺伝と言うわけではなくて、自らが招いた惨事と言うべきものなのです。 (さらに…)

洗顔の大切さを語る

今さらながら洗顔の大切さを語りたいと思います。

洗顔というのは顔のお肌をリセットする役割があります。

1日の汚れや誇りなど余計な付着物を根こそぎとってしまうのが洗顔です。 (さらに…)

偉大なる化粧品の力

母親に久しぶりにあったら、なんだか一気に老けこんでいて別人のようでした。

おそらく顔のシミが原因だと思うのですが、それは本人も気にしているようで、外に出るときにはシミをしっかりかくして出て行くみたいです。

女の私もシミとかそういう肌トラブルには敏感ですから、母親も中年とはいえ、女ですから気持ちがよくわかります。 (さらに…)

化粧品でなんとかするのだ

シミができてしまったら、諦めないでシミ消し化粧品などを利用して目立たなくすることができます。

ビタミンcなどが配合されたものはメラニン色素を抑える効果がありますし、コラーゲンの合成も促すので、肌にハリを取り戻す働きをします。

さらにシミ消し化粧品にビタミンc誘導体が入っているものがおすすめで、ビタミンcに比べて吸収力が数十倍も違うといわれていて、抗酸化作用で肌の若返りが期待できます。 (さらに…)